『ハリネズミの夢日記』 〜 三匹の蜂 〜

その他

今朝の夢も 不思議な感覚だったので
ノートに 綴っておくことにする。


《7月2日*明けの夢》

薄茶色で
足も カラダも とても細く
針が無い 繊細な蜂が

(初めて見る姿だったけど
「ヒメバチ」と呼ばれる種類の蜂に 似ている感じ。
羽が二枚だったか?四枚だったか?は、
定かでない。)

リビング の 窓ぎわ で


右上がりに
    輪になって 

しばらく
クルクルと 回った後

網戸の隙間から

外へ

出て行った。

 

蜂たちは
自分たちだけの
世界にいて


わたしの方など
見向きもしない。。。


わたしも
「蜂が
こちらに
向かってくる様な
怖い感覚」
もなく


お互い

お互い

世界に
いて


場が

一瞬

重なった…

そんな感じの夢だった。

そういえば…


昨日の昼間に

同じような 細い蜂が


一匹

寝室に入ってきていたので


外に
誘導したけれど


また

中に入ってきて…


再び

「外へ → 」

声かけして
お帰りいただいた

なにか
繋がっているのかな?


虫は
苦手なのだけど

あんまり
不快な感じはなくて


とても

不思議な夢だった。

 

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夢から
二日経った 朝に
やってきたメッセージ…














  















〜 終わり の 始まり 〜











   う 























 



























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