【胎内記憶 の バグデータ】が 統合されるまで 〜 プロセス ② 〜

家族

〜 拾い上げた『バグデータ』を消去する 〜

「シリーズ記事 〜 その ① 〜」はコチラ
「シリーズ記事 〜 その ③ 〜」はコチラ


ひろぴ〜の誘導のもと 参加者全員で
わたしの バグデータ『キチンとしないわたしはダメ』
という データ を 消去して ゆくこととなる。

 

『バグデータ』が消去されるプロセスは、それぞれ異なる体感が伴う。

 

暑く感じるひと
冷たい感覚に包まれるひと
重たい何かが乗っている感じがするひと
ピリピリ〜くるひと
カラダが勝手に動き出すひと…。

 

一人ひとりの中にある同調するデータを消去するために、
それぞれにベストなカタチでの解放が起こってゆく。

 

『わたしのバグデータ消去』では、
わたし自身が 一番心地好い感覚に包まれながら…
プロセスを味わったように感じた。

 

痛みも 冷たさも 重さも ピリピリ〜 なども 無く
温かな感覚に 包まれて 終了した。


『ハンドスキャンヒーリング』も
【公開セッション】も初めてのコトだったので
自分の感覚だけの感想になるけれど
今回のような 公開セッションでのハンドスキャンヒーリングでは
「データを消去してもらうひと」一番心地好い状態なる のかもしれない… と感じた。

 

公開セッション後、
一夜明けた朝の「カラダの感覚は?」というと…


左肩〜背中〜後頭部の真ん中辺りが
「痛みは無いけれどもソコに何かあるという感覚」が
じわじわ〜と 浮上してきている感じ。

 

この感覚は、ひろぴ〜が言うところの
「潜在意識の奥底に入り込んだ圧縮フリーズデータが解凍されて、
ミルフィーユの様に一枚ずつ浮き上がっている」状態 であるようだ。

(セッション後の経過を 文章にしている間にも
じんわり〜と 解けてゆく感覚に包まれていた。)

この公開セッションで 拾い上げた『バグデータ』
おぼろげながら 記憶にあり、拾い上げられる類のモノだった。


(もしかしたら… この時に一緒に浮上していたのかもしれないが)


その後、わたしは

もっと 深いトコロに 刻み込まれてしまった
【胎内記憶バグデータ】が 解放〜統合 されるプロセスを体験する。

〜 プロセス② 〜「拾い上げた バグデータを消去する」(終わり)

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〜 プロセス③ 〜 「胎内記憶バグデータの 解放〜統合」へ(続く)
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(関連記事)『かみさまは小学5年生』

 

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