【胎内記憶 の バグデータ】が 統合されるまで 〜 プロセス ① 〜

家族

「山羊座の満月グルーセッション」に ゲスト参加してくれた
ハンドスキャンヒーリング創始者 の(ひろぴ〜)こと 福本 浩輔さん。

(詳しくは コチラから↓)

HP:Hand Scan Healing Academy

ブログ「hiropeeのハンドスキャンヒーリング」
福本 浩輔(Hiro)Facebook
「光のはり:未来の光のテクノロジー」Kindle版

 

このタイミングで 再びつながるコトにより
ワタシに起こっている一連の流れについて
大きな氣づきが 生まれたので
去年の2月に受けた ひろぴ〜 セッションの体験も合わせながら
シェアしてゆきたいと思う。

 

ひろぴ〜と 初めて出逢って 繋がったのは、
2017年2月に ハースサロンで開催した コラボイベント
『ひろぴ〜としほりんの身体のバクデータを消去して
自由に楽園創造をする秘訣&ハンドスキャンヒーリング体験会』の時。

 

わたしはこの時、
「ハンドスキャンヒーリング」の 公開セッション を 受けた。

 

潜在意識の深いトコロに刻み込まれて
[フリーズデータ]となってしまった… 過去のトラウマ体験。

トラウマ体験は、
深く深く 沈み込んで
おまけに 凍結してしまっているので
自分で 溶かすことは難しい。。。

 

原因すら 思い出せなくなっていても
データが刻まれた細胞は ソレを覚えていて
限界を超えると
痛み不調などの 身体反応となって 現れ
わたしたちに サインを送ってくる。

 

「ココロが 望まないコトを これ以上 続けては ダメ!」
〈一番分かりやすい方法〉を 通して わたしたちに 改善を 求めてくる。

 

当時のわたしは、
〈親子の課題〉を やっている真っ最中で…

「いつになったら 終わるんだぁ〜!」

「もう いい加減 やめてしまいたい!」
「仲間との共同創造に 全エネルギーを 注ぎたいのよぉ〜!」

と、まあ こんな風に 雄叫びを上げたくなる状況が続いていた。

 

ここで 雄叫びを上げていれば 良かったのだけれど…
ソレを 飲み込みながら 何とかしようとしている内に
痛みがキツくなって 左腕が 上がらなくなってゆき、
トータルでのヒーリングセッション を 受けても 元に戻れなくなっており
自分でも「単なるカラダの不具合ではない」という自覚はあった。

 

そういうタイミングでの「ハンドスキャンヒーリング」セッション。

 

ひろぴ〜 によると…
[フリーズデータ]よりも さらに進んだ【バグデータ】状態 になっていたようだ。
【左側の痛みは “ 女性性が傷つけられたコトによるモノ ” 】だそう。

 

まずは、【バグデータ】消去に 必要な情報を 拾い上げてゆく。

 

【母親との関係性の中でのコト】
【幼い頃(2〜5歳まで)の体験で思い当たるデータ】を3つピックアップし、
【バクデータ】として伝える。

 

【ひとつめ】 
「カラダの中に残る棒状の固まりのイメージ」
『キチンとするコトの象徴物』として
姿勢を正すために何度も背中に入れられた【竹の物差し】の存在。


【ふたつめ】

『キチンとしないわたしはダメ』というデータ。


【みっつめ】

男性性との関係性の中で味わった 潜在意識に封じ込めてしまった  “ 恐れの体験 ” 。

 

この中の1つのデータに絞って
『バグデータ消去』の 公開セッションを してもらうことにした。

 

〜 プロセス① 〜「バグデータの拾い上げ」(終わり)

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〜 プロセス② 〜「拾い上げた バグデータを消去する」へ(続く)
「シリーズ記事 〜 その ② 〜」はコチラ
「シリーズ記事 〜 その ③ 〜」はコチラ
(関連記事)『かみさまは小学5年生』


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