“ さかさ満月 の キオク ” 〜 キミ に 伝えたいこと 〜

家族

満月でも
なんでもない

ある日の午後


東向きのベッドに寝転んで

窓の外に浮かぶ

流れ雲をながめていたら…

 


なぜだか

懐かしい情景が 思い浮かんできた。。。


息子が まだ 小さかった頃…

満月の夜になると

明かりを消し

ベッドの上へ 横向きに 寝転んで

 


さかさまに 浮かぶ
満月を 見上げながら
いつの間にか… 眠りに落ちたものだった

 

あれから
ひと回り以上の月日が流れ

社会人として
羽ばたいてゆくための 準備が 始まった


きみ 
きみ らしく
必要なプロセスを 歩めますように…


つながり
共に 歩んでゆく 仲間たちと
素晴らしい 共同創造 を なしてゆけますように…


どんな世界も
きみたちの意識 
創り出せる 
んだって コトを
いつも 思い出していて欲しい。


ユニークな
 脳みそ
操縦に コツ 必要カラダ を 装着して
ワタシ という ハリネズミ母 を 選んで やってきた きみ

 

ワタシ が イマ
きみ 
伝え 観せて あげられるのは…


【ハリネズミ母が 体験しながら 統合させた プロセスデータ】
【 宇宙のご縁結び で 繋がった 心強い 共同創造仲間】の 存在。


そして イマ、
仲間たちと 一緒に 創り上げようとしている
誰もが 好きなコトを しながら 安心して 豊か暮らしてゆける 〜
 全く 新しい 世界 のコト。


〜悠悠自適の生活を送りたい〜 という 誘惑に駆られつつも
やっぱり…
新しい時代を 築いてゆく きみたち 
ヴィジョンで 夢見る
《全く新しいエネルギーが渦巻く世界》
力強く 芽を出し 伸びてゆく様  を 見届けるまで
ワタシの宇宙 が 望む限り
全力で エネルギー を 注いでゆこうと思う。。。

 

どんな トキ でも
宇宙は きみ の 味方 だ。

きみの魂 ココロから望んでいるコト
叶えようと してくれる。


だから

自分のことを
心底信頼しながら
理屈なく 惹かれあう仲間たちと 一緒に
思う存分〜 好きなコトを やってゆけばイイ。


困ったトキは

思いっきり〜大きな声で
宇宙に HELP CALL を かければ イイ。


欲しいモノが あるのなら

きみの根源 に 向かって
出来るだけ 具体的に
遠慮せず 大胆に〜
オーダー してゆけば イイ。


きみ 
にとって

本当に
必要とするモノ
必要とする体験 は

一番 ベストな タイミングを 見計らって
宇宙が きみ の元へと 送り届けてくる。


「何を 選び どの道を進んでゆくか」

「どんな 自分で 在るのか」
「その生命を 使って 何を成してゆくのか」


アタマが「わからない…」と お手上げ状態になったとしても

【知りたい答え】は、自分の中だけにしか 存在しない。。。


「なんか…しっくり 来ない…」という【違和感】
きみ にとっての ベストな判断基準となる。


ハリネズミ母は、

最近 やっと ソレが しっくり〜腑に落ちるようになり
楽に 生きられるように なってきたところだ。


「もっと 早く

きみが 生まれる前から このコツを 知ってたら…」って 思うけど

「宇宙の法則」を 知らない ハリネズミ母と
一緒に学びながら 成長することを 選んできたみたいだから

〔ハリネズミ母 の つぶやき〕は、コレで お終い にしておく。


「伝えたい想い」
が 湧き上がってきたら

〜 タイミングを逃さず「カタチ」にして発信する 〜


あとは 互いの宇宙の流れの中で

必要があれば 絶妙な方法で 届けてくれる。。。


きみ 
が 自分で 学び 氣づき

きみの魂 が 望む 宇宙を創造してゆけるように〜
見守りながら 応援している。


ハリネズミ母 に よる

ハリネズミ母 の ための
ハリネズミ母 の ひとりごと を


きみ 
 キミの仲間たち に向けて

ココに キオク させておく。。。

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#ハリネズミのひとりごと #次の世代のキミたちへ