〜 手のひらの大阪城 〜

在り方

『楽園の共同創造』を 意識し始めてから…
【自分自身の在り方】
加速度的に 変わっていった。。。


「ひとりで 楽しんでいた世界」から
『共に 創り上げる世界』


『共同創造』の 空間は
「参加するひとそれぞれ の 在り方 」に よって創られる。


「ひとつ一つ の 宇宙」が パーツとなって

大きな『共同創造 の 宇宙』が 創られてゆく。。。

パーツ の 色・カタチ・サイズ も さまざまで
ソレ らを 置くタイミングも さまざまだ。


「人間というちっぽけな視点」から見ると

チグハグな パーツの『積み木のお城』を
作ろうとしている様に思えるかもしれない。。。


でも  きっと…

『宇宙の設計図』では
またとない程の『美しいお城』
出来上がろうとしているのだと思う。


【ワタシの宇宙】

魂で繋がった仲間たち
どんな『お城』を創造しようとしているのだろうか?


157m の 上空から 見下ろす 大阪城を

手のひらに乗せて ハシャギながら まだ見ぬ
【本当に 創造したい 世界】
【心から 欲する 在り方】 想いを馳せた夜。。。

 

さまざまなエネルギーが 入り乱れ
大きく 揺さぶられるトキにこそ

ユル〜く  チカラを抜いて
〈揺れ〉を 上手〜く 使ってゆけば

自分に心地好いエネルギー源 変換することが出来る
とっておきの〈氣づきのチャンス〉なんだと思う。

 

『共同創造 の 楽園』

こんな風に 

〜 宇宙の手のひら 〜 の中 に あるのかもしれないね。。。