『かみさまは小学5年生』

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胎内記憶があり

かみさま・天使・おなかの中の赤ちゃん・ 魂 …

色んな存在たち と お話ししている小学5年生の女の子、

羽生すみれちゃん。

 

その《存在たちからのメッセージ》を 伝えるために

すみれちゃんが 世の中の人たちに向けて送り出した本…

『かみさまは小学5年生』(本の詳細はコチラ) 

絶妙なタイミングで わたしの元にやってきて

ワタシの中に残っていた [胎児のデータ]  統合してくれた。

 

実をいうと… この年齢になるまで

胎内記憶とは [物] だと思ってきた 細胞に刻まれた痛い [フリーズデータ] 

何かの拍子で 同調する度に反応

[消したいデータ] として存在し続けてきた。。。

 

どんな学びをしても…

どんなワークをしても…

必死で意識を変えようとしても…

ずっと ずっと

わたしの中に 居座り続けて 消えない

[最後のひとかけら] の データが 残っていた。


あるトキ
「へその緒で繋がっている おなかの中の
 赤ちゃんは、
お母さんにとって
愛の臓器 なんだよ。」

そう伝えてもらった瞬間に…

 

[原罪] というカタチで 認識していた

「おかあさんを しあわせに できずに 生まれてきてしまった。。。」

という [かなしいきもち] が  [フリーズデータ] の 正体 だとわかり、

それまでの キオクが  涙と共に す〜っと 静かに解放され

[消してしまいたいフリーズデータ] ではなくなった。

 

大人になっても ずっと繋がれているような…

そんな錯覚を起こさせてきた [化石化した臍の緒] の存在は、

本当は「愛を届けるパイプ」だったんだ。。。

 

「あぁ ほんとうに 嬉しいなぁ…╰(*´︶`*)╯♡ 」

 

幾度となく [強制ゲームオーバー] してしまいたかった あの体験たちは、

ワタシ の 成長データ】となって 内なる引き出し〉の中へと 納められ


涙で 浄化されながら  〜解放と統合〜 を 体験したタイミングで

すみれちゃんの アノ本に 出逢った。

 

おかあさんを しあわせに できなかった… という
「こども としての 罪悪感」も

イマのワタシで子育てをやり直したい… と、
ふと そう思う「母親としての 罪悪感」

みんな みんな [抱く必要のない感情] なんだと、
すみれちゃんが  本を通して 伝えてくれた。。。

 

胎児の頃からやってきた
  「家族とは いったい 何なのか?」という【自由研究】


半世紀にも渡って 取り組んできたんだから、
そろそろ まとめに入って
次の課題に 取り組んでも いい頃だ。


一連のプロセスを経て ふっと 浮かんできたのは…

「ワタシって  家族関係自由研究家 みたいな 生き方をしてきたなぁ。。。」

「みんなが しあわせになるために
   徹底的に 家族関係のお悩みデータを 統合しようと思って
   地球にやってきたのかもしれないな。」

「コレから先、氣づきの体験シェアをする時には
『家族関係自由研究ノートを紡ぐ』という意識を持って
プロフェッショナルに発信してゆこう。」

そんな 想い。

 

なんだか 知らないけれど

ここのところ 一気にやってくる

「氣づきのオンパレード」 と 「ストン!と 腑に落ちる シックリ感」。

 

生まれる前に決めてきた

やりたいコト を 成すために

ワタシの宇宙が 猛スピードで 調整しようとしているようだ。

 

肉体を持って生きている限り色んな体験がやってくる。
それでも きっと 大丈夫!

細胞に刻みこまれた強張りが解け
またひとつ 軽くなった自分のコトを
ゆるりと喜ぶ ワタシ がいる。

 

ブログ『すみれ&ゆきの魂が丸ごと満たされるかみさまのおはなし』はコチラ

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