夢で確認したメッセージ

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火の玉のように浮かぶ夕陽を横目にしながら…

 

 

「今 このタイミングしかない!」という想いに駆られて

 “ スクリーンの向こうにあるショー ” に出逢ってきた。

 

変容の激しいアップダウンが起こる中、

今月の応援歌の様に ヘビーローテションで流していた『THIS IS ME』

 

「劇中で聴くと 自分の細胞がどんな風に反応し、

ショーを通してどんなメッセージをもらうのか?」期待しながら 見つめてゆく。

 

ドラマティックなストーリーの中に潜んでいる

【自分が想い描くヴィジョン】を 一つひとつ確認してゆく。

 

散々耳にし、その振動を細胞に記憶させたせいか?

一番胸が震えたのは、主題歌の部分ではなく

『仲間たちが意識を一つにして 共同創造へと スイッチを入れた瞬間』だった。

 

「あぁ やっぱり…わたしは わたしの 全エネルギーを注いで

仲間と一緒に ソレをやるために地球に生まれてきたんだなぁ。」と再確認する。

 

望めば 誰もが『THIS IS ME』で 生きられる世界

 

「自分にとっての楽園を創って 氣持ち好く過ごしたい!ただ それだけなんだなぁ…」と

 

ここのところ続いて蓄積していた[消化不良のエネルギー]を 

ようやく自分の中で統合するコトも出来た。

 

そんな風に〈鍵となる意識が切り替わる夜〉は、

決まって《近い将来のヴィジョン》を 夢の中で受けとる。

 

満月前 の 明け方に 受け取ったヴィジョンは、

《同じ意識で共同創造する仲間たち》と《初めて出逢う人たち》が集い合い

それぞれが語らう体験に ジッと耳を傾けながら

プロセスを通り抜けてきた【個々のイマ】に寄り添っている…。

 

目覚めてからも

胸の真ん中から広がる温もりの余韻が残る…

そんな

穏やかで 優しいエネルギーの漂う 光の世界 〜 だった。

 

魂が本当に望んでいるモノは、

【必要なプロセスを通って初めて分かる】のだと

毎回毎回、思い知らさせる。

 

【必要なプロセス】ジャッジせずそのまんま進んでゆけるよう

【最強ゼロポイント】意識集中させ【ワタシ・和多志】で 在り続けてゆこう。