《13の月》と〈12の月〉が交差する日

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月曜の朝は

家族を駅まで送るコトからスタートする。

 

《13の暦》の中で生活するわたしと

〈12の暦〉の社会で過ごす彼らのリズムが

この一瞬だけ繋がって【同じトキ】を共有する。

 

毎週体験する “ 月曜の朝の不思議な感覚 ” は

日々顕著に感じる

『個々が選んだ異なる周波数帯の世界』を

「何時何分の電車に間に合わせる」という

共通意識を持って動いているからかもしれない。

 

 

駅からの帰り道

信号待ちの交差点で

昇ってきた✨太陽の光☀が

真っすぐ眼に飛び込んできた。

「あ…今、自分のリズムにもどったなぁ」

 

こんな風に わたしたちは

色んな世界を 行ったり来たりしながら

【本当に在りたい自分で生きる】というコトを

✨しっくり〜心地好く💖✨馴染ませてゆくのだろうなぁ。

 

家に戻り見上げた空には

大きな翼 と 龍雲 が 羽ばたいていた。